“私”を癒してくれるアロマポット探し
そもそも、私がアロマポットを使うようになったのは、仕事ばかりの毎日でストレスが溜まり、本当に疲れきっている時でした。マッサージサロンに行きたくても時間が無かったり、その元気も残っていなかったりで悪循環の日々・・・。
そこで自宅でできる癒しの時間・空間作りをしたいと思い、凝り性な私は、大好きなインテリアと一緒にできることを探し始めたのです。
癒しと言えば、「アロマセラピー」。忙しい私でもスイッチ一つでアロマセラピーを自宅ででき、そしてインテリアとしても楽しめるものとして、「アロマポット」にたどり着きました。
でも、調べてみるとアロマポットの種類の数は膨大で、一緒に使うアロマオイルの種類も膨大。
取り合えず気になったものから試してみたのですが、意外と難しかったのが、自分に合ったアロマポットを探すこと。自分の好みもそうですが、予算や自宅の部屋の環境にも合わせるとなるとこれが結構難しかったのです。
今では自分に合ったお気に入りのアロマポットを見つけ、仕事は相変わらず忙しいものの、アロマポットのある生活のおかげでなんとか頑張り続けることが出来ています。なので、私と同じような悩みを抱えている方に、少しでも早くお気に入りのアロマポットを見つけてもらえたらと、独自で集めた情報や経験をまとめてみました。
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アロマ好きです
- 管理人プロフィール
- 典型的な現代OL。癒しを求めてます!インテリアとアロマが大好きです。
アロマポットの選び方
- アロマポットの種類
- デザイン、機能など、様々な種類があるアロマポットの中から、自分にあったアロマポットを選ぶ方法をご紹介します。
- オンラインショップ・ランキング
- アロマポットの品揃えが豊富なのは実店舗よりもオンラインショップです。そこで、私が実際に購入したことのある店舗も含めて取扱いの多いオンラインショップをご紹介します。
香りのタイプ別アロマオイル
- 柑橘系のアロマオイル
- オレンジやグレープフルーツなど、柑橘フルーツの香りを抽出したアロマオイルです。親しみのあるフルーツの香りが人気です。
- フローラル系アロマオイル
- ラベンダーやローズなど、フローラル系は、花の香りを主体にした香りの系統です。
- オリエンタル系アロマオイル
- オリエンタル系の香りは、主に東洋的なイメージの香り、甘みの強いものやスパイスの効いたものなど、神秘的なイメージをほうふつとさせるものです。
- 樹脂系アロマオイル
- 木の樹脂からとれる精油で、樹脂系にはフランキンセンス(乳香/オリバナム)、ベンゾイン(安息香)などがあります。
- 樹木系アロマオイル
- ユーカリやサイプレス(ひのき)など、樹木から抽出したアロマオイルです。飽きのこない落ち着いた香りで、効果効能も得られるので重宝しています。
- ハーブ系アロマオイル
- ハーブ系のオイルは、ペパーミントやローズマリーなどのハーブから抽出したアロマオイルです。
- スパイス系アロマオイル
- クローブやシナモンなど、スパイスの効いた香辛料のようなイメージを持たせる香りです。
- アロマオイルの注意点
- アロマオイルは使い方を誤ると著しく健康を損なう場合がありますので、ご使用上の注意についてご案内します。
「香り」をもっと楽しむ
- お悩み別 アロマセラピーガイド
- 心と身体の状態別でおすすめのアロマオイルやブレンドについてご紹介します。
- お香もアリ?
- お部屋の中で香りを楽しめるという点で、お香も最近気になっています。最近では香水のような香りのものもあるようです。
- ボディクリームで良い香り♪
- 電気アロマポット以外でも、身体につける香りで楽しんでいます。私のお気に入りのボディクリームやハンドクリームをご紹介します。
- 柔軟剤で良い香り♪
- 一度使い始めたら止められなくなったのが、海外の柔軟剤。洗濯物を干すのもたたむのも楽しくさせてくれるほどの良い香りです。
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